|
|
待たなくてすむ沸騰時間、スタイルブラックケトル13775JPの沸騰時間は、500ミリリットルで約3分10秒。満水の1.7リットルなら約8分20秒で沸騰します。忙しい朝や突然の来客にも便利です。品名:スタイルブラックケトル13775JP型番:13775JP電源/ 消費電力:100V 50/ 60Hz/ 1200Wサイズ:W24×D17×H24cm重量:960g(本体)容量:1.7L生産国:中国希望小売価格:¥12,600(税込)○使いやすさを考えた設計・中をすすげて清潔・・・間口が広く手が奥まで入るからお手入れも簡単。衛生的に使えます。・湯量をひと目で確認・・・水量を表示する窓がついているから、ひと目で残り湯を確認できます。・クリアなお湯を注ぐ・・・・・・・・注ぎ口に取り外し可能なフィルター付き。これは水を沸騰させることによって出てくる石灰質の結晶を取り除くためのものです。(ミネラル分の結晶は人体には無害です)○お湯を持ち運べる便利さ/沸騰直後でもナベ敷き不要コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができます。 また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くなりません。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができます。○自然保温力が高く電気代もお得本製品には、ジャーポットのような保温機能はありません。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高くなっています。好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代がお得。一日3回(5.1リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約3,840円です。(東京電力の算出方法によって試算)○安全性に配慮した設計・沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず・・・・・スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要はありません。・うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能・・・・・水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能が付いています。・カルキ抜き・・・・・沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜けるようになっています。 Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。
価格:10,500円
|